採用活動における【適性検査】活用のススメ

公開日 2019.07.04 更新日 2019.07.04

採用活動における【適性検査】活用のススメ

新卒採用・中途採用と領域を問わず、採用活動実施の際には適性検査の導入が効果的です。 ご紹介する「ダイヤモンドテスト」は、簡単にその場で受検結果がわかる紙面でのテストから、PCで受検するものまで幅広くございます。今回は手軽なものを中心にご紹介しますので、適性検査の利便性が少しでも伝われば幸いです。

★こんなお悩みを解決できるツールとして、活用されています!

『面接して入社してもらうけど、その後の定着率が悪い…』

『応募はたくさん来るけど、一人ひとり書類選考するのが大変…』

『入社したはいいけど、社員個々にあわせてどうやって教育したらいいか分からない…』

既存の社員にテストを受けてもらい、社員と同じような志向かどうか確認する。または異なる志向の方に入社してもらい、会社の多様性を広げる。など様々な活用方法があります。 パーソナリティや、志向などを分析してどのように接したら良いかをアドバイスしてくれる機能もあるので入社時だけでなく、入社してからも活用できる内容となっております!

<適性検査/ダイヤモンドテストのご案内>

以下ではダイヤモンドテストシリーズで、一番スタンダードな「DPI」について詳細をご案内致します。

★DPI(職場適応性テスト)でテストできる内容

●態度能力…意欲的に物事に取り組む力、円滑なコミュニケーションスキル

●ストレス耐性…新しいことに挑戦しようとするマインド

●知的能力…学歴や学力からは判断しにくい実践的な知的能力

コチラは適性検査結果の参考資料となります。ダイヤモンドテスト見本

※一番お手軽にお試しいただけるテストは、自社採点式 1部/900円(ご発注は10部から)

新卒採用向け、選考段階から内定者フォローにもご活用いただける、「フレッシャーズコース」もございます。自社採点でスピーディーに検査できるものから、コンピューター診断でより細かい項目まで検査できるものなど用途によって、テストのバリエーションは多岐にわたっています。実際のテストをご覧いただくことも可能です。ご興味を持たれましたら、ぜひ一度ご相談ください!

 

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